オーナー・スタッフの声

D-LAXコンビニフィットネス 平岡

小沢チーフトレーナー

コンビニフィットネスは、発寒店に続いて2店舗目で、私も4年間トレーナーとしてお客様と接してきました。
平岡店では、チーフトレーナーとして、お客様に満足して頂けるよう日々努力しております。

会員の方々は、全員お名前をお呼びして入会目的を確実に達成できるよう、技術的なことだけではなく、精神面をサポートして、気持ちに寄り添って差し上げるよう心掛けております。また、単調になりがちなトレーニングもなるべく楽しく通って頂けるように、毎日イベントを実施したり、有料マッサージも力を入れております。

まだまだ、充分ではないとは思いますが、お客様と日々成長していければと考えております。

コンビニフィットネス イオン発寒店

チーフトレーナー  吉田マネージャー

以前は、総合スポーツクラブのチーフインストラクターとして、ジムやスタジオの指導を担当しておりました。
前々から、個別指導の重要性を感じておりましたが、コンビニフィットネスでの完成度の高い パーソナルプログラムを提供することにより、お客様の要望にきめ細かく対応できるようになりました。

その結果、きちんと効果を出し、心地よい空間を提供させていただくことで、 お客様にはとても、喜んでいただいています。
当クラブは、イオンショッピングセンターの中にあり、本格的にフィットネスを楽しんでいただく方はもとより、 買い物のついでに、気軽に、短い時間でご利用いただく方もたくさんいらっしゃいます。

おかげさまで、目標とする会員数も、一年かからずに、達成いたしました。
これからも、お客様に、アメニティオブライフを提供できるように、がんばりたいと思います。

コンビニフィットネスあわら店

新田塚スイミングスクールけんこう倶楽部
荻原フィットネスマネージャー

Q1.コンビニフィットネスを始めてよかったと思うことは?

コンビニフィットネスを始めて一番感じることは、スタッフとお客様の距離がとても近いということです。 スタッフとお客様がとても仲が良い。そのためパーソナルデータを把握することができ、 お客様の反応を見ながら随時個別指導していくことが可能になったと思います。

以前よりも大幅に会員数は増えました。当施設の立地上、会費が安価であることがフィットネス未体験の方々には受け入れやすかったのだと思います。

また前述のとおりスタッフとの距離が近いという取り組み方が継続していただけるひとつの要因になっていると感じます。
今後もお客様が継続いただくにはスタッフ(インストラクター)次第だと、お客様をどのように指導していくかが大事がと考えています。

やはりコンビニフィットネスの売りである、ボディメンテナンス系は人気がありますね。シューズも要らない・着替えなくてOK・マッサージがあることもすごく良いですよね。他のクラブにはないものなので当クラブでは大人気です。

Q2.今後の課題、抱負を教えて下さい。

ベビーからお年寄りまで家族総出で通えるような施設ですから、ぜひ多くの方々に通っていただき地域交流の場を目指したいと思います。

とにかくあわらの人々すべてに元気になっていただきたい!

課題としては、スタッフの育成でしょうか。来てくださるお客様へ的確な指導が出来るスタッフが居てこそコンビニフィットネスが生かせると思うので。 また、スタッフが気持ちよく仕事の出来る職場であること。そうすれば接客にも良い雰囲気が反映されると考えています。

コンビニフィットネス金沢店

リバティスイムクラブ
横山マネージャー

Q1.コンビニフィットネスを始めてよかったと思うことは?

近隣に大型フィットネス施設がたくさんあり、同様のことをしていては集客できません。 そこで大型施設(総合スポーツ施設)とコンビニフィットネスとの違いを自信を持ってアピールしています。

一般のスポーツクラブの派手さや見栄えはありませんが、着替えない・汗かかない・運動が苦手な方におすすめのフィットネスという、 誰でも参加できる型のアプローチができるようになったと考えています。

現在は40代からの中高年層をターゲットにして、老化・老衰をどこまで防げるのか、未病を表に出さない工夫はなにか、 医療施設に通い続けるのではなくコンビニフィットネスという施設に通うことで、自然と日々の生活に運動を取り込めるように 健康づくりの指導を行っています。

おかげ様で、目標とする会員数に到達し、地域の方々にさらに喜んでご利用いただけるよう、 この春にリニューアルをして、シャワールームとジムのマシンを増設しました。

この施設はお客様にとっていかに良いところであるのかを体感してもらえないと価値がわかってもらえません。 お客様に合わせ(例えば、余暇時間、生活リズム)などをベースにトレーニングメニューを作成する事で、お客様が無理をせず自分自身にあったトレーニングや運動ができる。それこそが長続きさせる秘訣だと考えています。日々の生活の中にコンビニフィットネスが浸透できると最高ですね!

Q2.今後の課題、抱負を教えて下さい。

ただのマシン説明ではなく、お客様のニーズに合わせたマシンのチョイス。 運動が苦手な人だと長続きするかや自分にできるかどうか不安で仕方ないと思うんです。 その不安を取り除けるような説明をお客様の立場で出来れば、何とかやれそうな気がする。やっていけそうな気になって頂く。また、お客様が辞める理由(言い訳)が無いように運動を習慣づけるお手伝い。お客様個々に対してどれだけアプローチ、カウンセリング、コミュニケーションがとれるのかが一番大事だと思います。

それらのことが出来るように、若いスタッフをどう育てるかが今後の課題ですね。
スタッフがきちんと対応できないと、お客様は離れていきますし、どこにでもあるフィットネスクラブになってしまう。一歩踏み込んだコミュニケーションを取り続けることが大事だと。

入会時からお客様の要望は変化していきますから。

他クラブとの違いを明確に、「生涯運動しましょう!」ではなく、豊かな老後が過ごせるため(寝たきりゼロ)のお手伝いをしていきたいですね。

コンビニフィットネス新潟三条店

株式会社アクティス
吉原総支配人

Q1.コンビニフィットネスを始めてよかったと思うことは?

コンビニフィットネスを始めた事で、今までなかなか実現出来なかったビジネススタイルが現実の形になってきました。
パーソナルを大切にして一人一人の対応をしていくことは、私達にとって非常に大切な事です。 フィットネスジムの中にはトレーニングマシーンを沢山置いて「ご自由にどうぞ」的なスタイルが多いみたいですが、 弊社にとっては「個人を大切にする」スタイルの為、方向性が違っています。

その点コンビニフィットネスの個人会員を大切にしていく方法論はとても共感出来るものですし、 これからのスタイルはこうした差別化を図っていく事が最先端だと思います。

社内教育の場面においても我が社員(トレーナー)の質が飛躍的に成長していると思います。トレーナーが芽生えた優しさと会員を思う気持ちがコンビニフィットネスに携わる事で会員様にも伝わり、最近では既存のスイミング、フィットネスの会員様からのご紹介で来館されるケースが増加しています。

これらの現象は地域の評価が上がっているという自信に繋がっていくと思います。今実感としては「フロントランナー」になっている事を肌で感じ実感しています。運営でもコンビニフィットネスだけで400人の会員が増加したのですから、論より証拠でスイミング、フィットネスともにとても良い影響を与えています。

Q2.今後の課題、抱負を教えて下さい。

まずは地域で「アクティスじゃなきゃダメだ」という店舗作りをしていきたいと思います。
その為には、スイミング、コンビニフィットネスが両輪の核となって会費以上のサービス提供を更に向上させていきたいです。 今後のフィットネスビジネス全体のレベルアップの一端を担って行きたいと考えます。

これからはトレーニングマシンなどの機材面充実よりも個々にあった充実したプログラム、 もっと言えば、ハードからソフトの充実が今後の最先端だと思いますので、 更に高いレベルで会員個々に合わせた指導、サービス提供をしていきたいです。

これから高齢化社会の到来である事は周知の事実です。 しかし、これから大切になってくるのは介護の充実もさることながら、健康作りの充実を図っていく事が重要になっていくのだと感じるのです。 そこで、高齢者の健康作り・介護の分野にも積極的に参入して貢献していきたいです。

コンビニフィットネスはその分野においても十分対応出来る施設だと思います。コンビニフィットネスとの出会いが 私達の未来の行くべき方向に導いてくれるような気がします。

コンビニフィットネス新潟らんなん店

株式会社アクティス
田中支配人

Q1.コンビニフィットネスを始めてよかったと思うことは?

一番良かったのは(株)プロフィットジャパンと付き合えた事でしょうか(爆笑)。いつでも定期的に訪問して頂けて こちらが困った時や課題を抱えた時に色々なケースでアイデア供給して貰って大変勉強になりますね。
志している部分を共感出来ている所も良かったと思います。

うちのスイミングが厳しい現状の時に少子化の対策として成人、 中高年層の獲得が鍵を握る事は分かっていても、策がなく周りと同じ事をしても勝てるはずがないですから、途方に暮れて いた時期もありましたけどコンビニフィットネスに出会ったのは衝撃的なことなのです。

何と言ってもコンビニフィットネスを運営した事で350名強会員数が上がりました。それだけではなく退会率が激減した事が 正直驚きました。今もし退会率が減少していなければ恐らく100人~150人増えた位だったかもしれませんね。それにお客様の 年齢層が大幅に変わってきました。正直これで行けると思いました(笑)。

Q2.今後の課題、抱負を教えて下さい。

経営している会社としてのコンビニフィットネスの位置付けは、「見本となる」「参考になる」「先頭になる」 の気持ちを忘れずに高いレベルを持った事業体にしていきたいです。

会員様の目から見た尺度で運営していきたいです。弊社の前例としてはいち早く「進級制度の廃止」をしましたが、これは 子供の気持ちや目線で考えた結果の末でした。かなり当時は反感もありましたけれど、今は本当に生徒のご両親様から感謝 されています。そんな角度でいつも運営出来たら良いなと思うのです。

様々な方々(スイミング・コンビニフィットネスの会員様、そして関係者の皆様)に信頼関係を築いていきたいですね。 特にコンビニフィットネスの会員様には個別対応による指導・カウンセリングしていく事で、より会員様にとってのパートナー (パーソナルトレーナー)シップを築けます。そうすれば会員様の目線が自然に分かってくると思いますから、それをまた 店舗運営に反映させれば会員様にとってはなくてはならないクラブになりますからね。